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足管理はゴールがある

足管理、足つぼ療法を受けられる目安は

初めは週に2,3回通っていただくとよいです。特に最初は詰めていただいた方が良いと思います。体の状態が元に戻ってしまいやすいからでそ。

しかし足の骨の矯正ができ、神経がほぐれ、筋肉が柔らかくなり骨格が正常化していくと施術を受ける必要はなくなります。

一日に一時間正しく歩いていただくことで自力で矯正できるようになっていきます。

個人差はありますが、ご本人の年齢くらいの回数通っていただくとよいですが、これを早くする方法があります。

それがベネシュの機能性健康靴です。

 

 

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正しい姿勢と正しい足の使い方は健康な体作りにとってとても大切な要素です。
いくら頑張って運動したとしても、悪い靴を履いていたらかえって逆効果になる場合もあります。
ベネシュの健康靴は「最高に歩きやすい靴。他の靴はもう履けない」と多くのお客様の支持を受けています。
ベネシュ新小岩店へのアクセスは、総武線新小岩駅南口から徒歩4分となっておりますのでお気軽にご利用ください。

健康は足から 9.足つぼ療法はホルモンの分泌を促す

 脳下垂体は足つぼから刺激

脳下垂体は自律神経の働きと様々なぼる門の分泌をつかさどっています。

脳下垂体を直接刺激できるのは足つぼだけと言われています。
足を刺激することで脳下垂体の活動を正常化させることが期待できるというわけです。

自律神経は主に交感神経と副交感神経に分類され、
単純に考えると

・交感神経は緊張している時、活動している時に活性化しています。
・副交感神経はリラックスしている時、休んでいるときに活性化しています。

これらのバランスが崩れることで様々な体の問題が現れま。

うつ病などはこのバランスが崩れたために引き起こされると考えられます。
他にも、身倦怠、めまい、頭痛、動悸、血圧の上下、下痢、不安感、緊張、イライラ、発汗、ふるえ、肩こり、吐き気、食欲不振、不眠など数多くあります。

これらの予防のためにも足の管理、足つぼ療法はとても良いですね。

甲状腺・副甲状腺・副腎も足つぼで

他にからのホルモンで知られているのは、甲状腺ホルモン・副甲状腺ホルモン・副腎皮質ホルモンなどがあります。

シンプルに考えると、甲状腺ホルモンは内臓の代謝を副甲状腺はホルモンカルシウムや免疫系・アレルギーなどに影響を与えます。
そして副腎皮質ホルモンはいわゆるステロイドで、体のストレスをコントロールしたり、炎症を抑えたりします。

これらも足から管理することができます。

足つぼを刺激することで全身の健康状態を改善できる理由はここにあるわけですね。

 

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甲状腺の反射区や副甲状腺の反射区のあたりに角質ができている方がとても多くいらっしゃいます。この角質をしっかりケアしてあげないと角質の場所に対応した部位に悪い影響を与えています。しっかり角質を除去して足を健康に保ちたいですね。
当店へのアクセスは、総武線新小岩駅南口から徒歩4分となっておりますのでお気軽にご利用ください。